妄想こそ我が墓銘碑

移り気モデラーの無責任日記
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主翼収納部エアバッグの工作

右肩の針治療とマッサージをしました。マッサージは半端なく痛かったです。



脚収納庫をレジンパーツに替えた事で自爆したトラップの解決法を決めました。
主翼を展開してフラップとスラットをダウン状態で組む事としました。
下面のパーツを加工すれば、トラップをクリアして収納状態で組めるのですが、折角なので展開する事にしました。


展開した時のメリットとデメリットについて、無い知恵を絞って何日間か熟考を重ねた上での結論でございます。
主翼を展開して駐機している写真はほとんど見たことが無いのですが、展開してフラップとスラットを下せば、タミヤのF-14と違う表現ができるのでね。
それに、別パーツになっているフラップとスラットを上げて組もうとすると、多分、合わせで苦労しそうですから。このことは前作のF-8で身に染みて分かっているので…(笑)。


で、先ずは主翼を広げた時に大きく露出するエアバッグの工作をしてみました。
オリジナルのパーツがこちら。

b0314305_22405493.jpg


とても布製のバッグには見えませんね。
そこで釣り用の板オモリを使って作り替えました。

b0314305_22405743.jpg

b0314305_22405565.jpg


オリジナルパーツよりは雰囲気が出たかなと。
主脚より後方に鉛を使ったので、テイルヘビーの度合いが増しちゃいましたけど…(汗)。





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by maximumbreak | 2018-04-10 22:37 | F-14 | Trackback | Comments(2)

ECMアンテナの工作

生まれて初めてオムレツを作ったのですが、フワフワトロトロでとても上手く作れました。もしかしたら、模型作りより料理のほうが才能があるかもです(笑)。




主脚収納庫のレジンパーツによるトラップをクリアーする方法が決まらないまま、他の作業を進めています。
当該のレジンパーツの接着、インテークの接着等々です。
で、本日のログはベーン下面に付く二つのアンテナの作業でございます。写真の青丸部分になりますが、レーダー警戒アンテナとECMアンテナらしいのです。

b0314305_13044835.jpg


大小二つのアンテナがありまして、大きい方が白くなっているのはプラ板積層から削り出して自作したためです。
何故に自作したかというと、ハセガワのキットにはパーツが入っていないと思ったからなんですね。
小さい方のアンテナをつける部分のインストがこちら。

b0314305_13045729.jpg


大きいアンテナはありませんね。一応、インストの全ページを確認したのですが、記載が無かったのでパーツは無いものと思いプラ板で次作をした次第であります。ハセガワが忘れたのか無視したのでしょうかね。
なんとなく雰囲気が出れば良いという感じで作業しましたが、それなりの手間と時間を要しました。

で、次の工程にかかろうと他のパーツを探しておりましたら…

b0314305_13045290.jpg


あれ? なんかそれっぽい形のパーツがあるではないですか。
おかしいなと思い、もう一度インストを確認しましたが、この29・30番(H枠)は登場しません。
今回使用しているのは「F-14B」のキットですが、ここで念のため長期在庫となっているA型のキットのインストもチェックしてみました。そのインストがこちら。

b0314305_13050053.jpg


げっ!! このパーツの工程が記載されています。
ここでB型のインストで同じ部分を見てみると…

b0314305_13050264.jpg


やられましたね。
見事なトラップです。インストだけ見てランナーに付いているパーツを確認していない自分に落ち度があると言えばそれまでですが…。
クレイモア地雷による即死級トラップでしょうか。はたまたラインの守り作戦で、スコルツェニーの特殊部隊に道路標識の向きを変えられたような気分でございます。

削り出したアンテナを削ぎ落として、キットのパーツに付け替えようかとも思いましたが、折角なのでこのままとします。



タミヤ・A型ではこの部分がどうなっているのかを確認してみたら、アンテナの取り付け指示は無く、多分、パーツも同梱されていないようです。このアンテナはA型の後期生産型とB型に付くのですが、タミヤはバルカン砲のガス抜きスリットも初期生産型をモデライズしているので、アンテナはパーツ化していないのかもです。
なので、今回使用しなかったこのパーツは、タミヤのA型を後期生産型にする時に使用する事としました。
これでプラ板積層削り出し作業が無駄では無かった、と思う事にします。



模型雑誌を読んでいれば、これ位の情報は知っていたのかもです。しかし私、雑誌は立ち読みもしなくなってしまっているので…。






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by maximumbreak | 2018-04-06 17:43 | F-14 | Trackback | Comments(2)

トラップ仕掛けちゃいました

嫁軍曹殿からバレンタインをもらってないのに、ホワイトデーのケーキを贈りました。不公平な感じがするのですが・・・。




前ログで右側脚収納庫レジンパーツを組込みましたが(前ログで左側と書きましたが、右側の間違いでした)、引き続き左側の作業を行いました。

前回は最初の作業という事で、様子を見ながら進めたので5~6時間も費やしてしまいましたが、今回は同じ工程を2時間ほどで終える事ができました。
パーツが干渉する部分や、何処をどの程度削れば良いかが分かっているので、作業の時短になったと思います。同じ作業の2回目という事で雑になったのもあるかと思いますが…(汗)。


無事に脚収納庫のレジンパーツを組み込めたのは良かったのですが、ここで思わぬトラップに出くわしました。
脚柱を収納する部分が裏側にパーツが出っ張るため、ストレートに組んだのではここに主翼のパーツが引っ掛かってしまい、翼をたたんだ状態に出来なくなってしまいました。

b0314305_20344777.jpg

写真ではレジンパーツに台座の一部が残っていますが、これを全て削り取ってもまだ干渉してしまいます。
主翼の下面パーツを加工すれば折りたたんで組めるのですが、余計な作業が増えてしまいました。
自分で自分にトラップを仕掛けてしまいましたね(笑)。


この際なので、主翼を展開してフラップとスラットをダウンした状態にしようかなとも考えております。
タミヤのキットではフラップとスラットはダウン出来ないし、せっかくハセガワを作るのでね。ただ、駐機姿勢でこの形ってほとんど見ないんですよね。
ちょっと悩んでおります。





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by maximumbreak | 2018-03-16 21:14 | F-14 | Trackback | Comments(2)

脚収納庫レジンパーツの組込み

責任を取ることは全くなく、ただ尊大な態度を取っていれば良い政治家とは、誠に気楽な商売ですね。




レジンのアフターパーツ大好きな私。コクピットやジェットエンジンの排気ノズルといった部分はレジンパーツに置き換えますが、脚収納庫のパーツはほとんど使いません。
というのも、完成してしまえばあまり見えなくなるので、労力とコスパが見合わないと思っているからでございます。

ところが今回のF-14は、ほんの気まぐれで脚収納庫のレジンパーツを使用してみました。
すったもんだの挙句、現状はこちら。


b0314305_20355328.jpg

レジンパーツの台座の削ぎ落とし、キットパーツのカット、レジンとキットの干渉する部分の擦り合わせ等々、なんとかフィットするまでになりました。
ここまでの作業時間は5~6時間ほどでしょうか。
かけた労力と時間に見合っているか、微妙な感じでございます。

まだ、左側しか作業を終えていないので、あと5~6時間の作業が残っております(汗)。



因みに、コクピットとエンジンノズルは当然のようにレジンに置き換える予定でございます。






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by maximumbreak | 2018-03-14 20:48 | F-14 | Trackback | Comments(0)

避けて通れない道

右の五十肩が左にも転移しそうな感じです。




バルカン砲のダクト工作という末節部分の作業から始まったF-14Bですが、ここを乗り越えていかないとB型にはならないので製作開始直後のパワーがある時に処理をしておきました。


現在はもう一つ乗り越えていかないとならないダクトの処理を行っております。
ジェット機を作る時の宿命、インテークダクトの処理でございます。避けては通れない道でございますね。



b0314305_16182630.jpg

ダクトを”白”で塗装して接着。白パテを盛って整形したら再塗装。幸いF-14のダクトはF-16よりペーパーを掛けやすいので助かります。
とは言え、2個つくらなくてはならないのは、それなりに面倒と言えば面倒でございます。
写真で下側に並んでいるダクトのパーツの合わせはいいのですが、胴体のインテークとの合わせが悪いんですよね。ここはちょっと手が掛る部分。気持ちが萎えないように地味な作業をこなさないとです。




そーいえば、今回のF-14Bをどんなマーキングにするかですが、現在の最有力候補がこちら。
VF-101のゴーストグレー系3色のロービジ塗装です。

b0314305_16182813.jpg

昨年8月、カスタムモデルズさんでゲットしておいたファイタータウンのデカールです。
プリントはマイクロ製。
VF-101は転換訓練部隊なのですが、垂直尾翼の鎌を持った死神がかっちょええでしょ。


6月の完成を目論んでおりますが、甘いかなぁ~。
最悪でも10月の展示会までにはなんとかね。





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by maximumbreak | 2018-03-06 21:00 | F-14 | Trackback | Comments(0)

ダクトとスリットの工作

五十肩の次は高血圧のため内臓のCTスキャンをする事になりました。六十路が近づくにつれボロボロになりつつあります。




製作開始からいきなりチマチマと工作をしたNACAダクトを機体に取り付けました。
修正した形状が正確かどうかは別として、それなりにシャープになったかなとは思います。


b0314305_14014768.jpg



パーツが少々小さいので、取り付けにはプラ板を挟んであります。
バルカン砲のバルジの形状も合わないので、ここは盛った削ったの作業が必要でした。ま、バージョン替えのためのパーツが、元のパーツとフィットしないというのはよく有る事なので、ここは文句をたれる事もなく黙々とです。


これで空気取り入れ口は付いたのですが、バルカン砲のガスの排出部分のスリットがありません。写真の赤丸の部分ですね。

b0314305_14014514.jpg

キットはA型でここは機首パーツの部分ですから、差し替えのパーツは用意されていません。自作しかないのですが、ちょっと自信がございません。
Mighty"O"さんのような”神の指”を持っているワケでもなく、プラ板を真っすぐに切る事も出来ない私としては、下手な工作で失敗すよりスルーした方が良いかもと迷うところでありました。

とは言え、B型を作るのにスルーもナニなので、ダメ元でチマチマとやってみました。ホント、かなりチマチマな工作でしたね。

で、完成形がこちら。


b0314305_11454338.jpg

位置が下過ぎて形状もイマイチ等々ありますが、私的には十分な結果でございます。
もう一回同じ物を作るのはイヤですけどね(笑)。


ちょっと末端にこだわり過ぎかも。この調子では展示会に間に合わないので、チマチマもほどほどにしたほうがよろしいかと。






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by maximumbreak | 2018-02-22 13:16 | F-14 | Trackback | Comments(2)

次作の製作開始

五十肩は肩だけではなく肘から手首にかけても痛くなってきました。何か別の病気かな。




2年8カ月ぶりとはいえ、何時までも完成の余韻に浸ってはいられないので、昨日から次作の製作を開始しました。先ずはこちらのパーツの修正から。いきなりのチマチマ工作でございます。

b0314305_10273705.jpg

これ、何のパーツだと思います? 一応、NACAダクトなんですね。
ダルいという域を遥かに超えて、虫刺されの跡みたいな感じです(笑)。
とりあえずエッジをシャープにしようと、チマチマ弄ったのがこちらでございます。


b0314305_10273757.jpg

ダクトの形状とかに少々難があるかもですが、まぁ、元パーツのままよりはマシかなと。

となると、この隣にくるこちらのパーツも手を入れないとです。


b0314305_10273780.jpg

これだけで見ればOKな出来のパーツですが、二つ並べた時にバランスが悪くなってしまいます。という事で、こちらもチマチマチマチマ弄りました。


b0314305_10273607.jpg


両パーツとも、ダクト先端部(写真の右側)の仕上がり形状に難がありますが、シャープにはなったという事で。








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by maximumbreak | 2018-02-17 11:10 | F-14 | Trackback | Comments(2)

F-8J 完成です

五十肩の具合がかなりよろしくないです。




色々と手の掛るハセガワ1/48・F-8Jでしたが、何とか無事に完成となりました。
前作RF-4Bの完成が2015年5月末ですので、実に2年8カ月ぶりの完成品でございます(汗)。2年8カ月というと970日ほどになりますが、970日掛けて作った大作というワケではなく、実際に手を動かしたのは50~60日位でしょうかね。残りの900日以上は何もしない時間が過ぎていっただけでございます。


完成形はこちらでございます。


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やはりAIM-9は装備しない方が、F-8のスマート感が損なわれなかったですね。一応ミグキラーの機体という事と、オードナンス無しというのも寂しいので付けてみました。



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ちょっと脚が長い感じがします。特に前脚が長いかな。F-8は駐機状態で機首が上がっていますが、これだとちょっと上がり過ぎかも。
仮組み不足によるミスですね。
それから、ベントラルフィンの取り付け角度も寝過ぎてしまいました。実機ではもう少し立っているかな。ピンの加工時にドリルで開けた穴の角度がよろしくなかったです。



b0314305_14534626.jpg

前ログで書いたシートとキャノピーの件は、結局、シートを床に接着しないで済ませてあります。ただ、キャノピーを接着してしまうと何かあった時にリカバリーが不可能なので、キャノピーも未接着。おかげでウインドシールドと接する部分が少し浮いてます。



b0314305_14534748.jpg


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製作している時は苦労ばかりしたような気がしますが、終わってみるとなんの変哲もない仕上がりになった感じがします。
ただ今作は、出来の良し悪しは別として、「ここはこうする、あそこはこうする」と目論んでいたことは全て実行しました。なので今は自分にお疲れ様と言いたいと思います。


そーいえば、最後に大きな問題がありました。
完成した機体を置いておく場所がありません(笑)。


今夜はこいつを眺めながら、一人でニマニマしましょう。












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by maximumbreak | 2018-02-14 17:00 | F-8 | Trackback | Comments(6)

キャノピーのトラップ

次回作がほぼ決まりました。




自己宣言をしたF-8完成までの残り時間が8日間となりましたので、作業も詰めの段階に入っております。8日間といっても16日と18日は所用で不在となるため、明日以降、実質5日間の作業時間となります。う~ん、ちょっと微妙な感じでございます(汗)。


グズグズしていられないので、本日はピトー管を接着(&レドーム先端部の成形・再塗装)して、ウインドシールドとキャノピーの接着作業に入りました。ウインドシールドを付けたところまでがこんな感じ。

b0314305_20284812.jpg



少し接着剤がはみ出したりしてお恥ずかしい限りなのですが、ここは目をつぶって先に進みました。というところまでは良かったのですが、シートを入れてキャノピーを付けようとしたら問題発覚です。
キャノピー接着前にシートを置いて仮組みをしてみたら、なんと、キャノピー内部に付けたバルクヘッドのパーツとシートの上部が干渉してキャノピーが入りません。意外なところにトラップが潜んでいました。
先にシートを床に接着していなくて良かったです。

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キャノピーを接着するためには、実機同様にキャノピー後部のヒンジを中心に回転させないとパーツが納まりません。バルクヘッドのパーツを付けての仮組みはしていなかったので、想定外のトラブルでございます。

バルクヘッドとシートが干渉しないように、真上からパーツをはめようとすると今度は後部のヒンジが納まりません。

b0314305_20284903.jpg


なんという事でしょう。

シートを床に接着しないで中で動くようにしておけばキャノピーを入れられるのですが、となると完成後にシートがコクピット内でガタガタと動く事になります。
現実としてはこれしか解決策がなさそうですが、これはこれで後々不安が残ります。
う~ん、う~ん。悩んでも仕方ないのですが、それでも悩みます。


因みに今回はレジンのシートを使ったので、それが大きくて干渉するのかと思い純正パーツと比較してみました。

b0314305_20284934.jpg


純正パーツの方が大きいですね。これでは絶対にキャノピーが納まらないと思います。
私が何か段取りを間違えたのでしょうか。このキットを作られた方は、この部分をどう処理されたのでしょう・・・。




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by maximumbreak | 2018-02-11 21:12 | F-8 | Trackback | Comments(4)

墨入れをしました

次回作を何にするか、妄想が全開になってます。




一昨日のメルクールの会例会で、「あと2週間で完成させる」と大言壮語を吐いてしまったF-8ですので、昨日と本日でブリブリと作業を進めました。
ブリブリなんて言うと劇的な進展があったのかと思われるかもしれませんが、実質の作業は主翼を接着した部分のクリアー掛けと、全体の墨入れでございます。

ここまで来るとビジュアル的にさほど変化は無いのですが、一応、作業後の写真をアップしてみました。


機首部分がこちら。20㎜機関砲のガンポート部分も赤で塗装してあります。

b0314305_17451146.jpg



機体後部はこんな感じ。

b0314305_17450979.jpg

前ログの写真と比較すると、墨入りの効果が分かりますね。ガルグレー塗装部分とホワイト塗装部分でグレー明暗を変えてあるのですが、それほど効果はなかった感じですね。
全体的にもう少し明るめのグレーでも良かったかも。墨入れがはっきりし過ぎているような微妙な感じでございます。


残る作業はコクピットの仕上げと機首のピトー管の接着。尾翼の後方警戒レーダーの塗装。
それが終われば脚周り等、バラバラになっているパーツの接着です。
あ、まだタイヤとアレスティングフックを塗装してませんでした。

残りあと12日。間に合いそうな雰囲気ですが、油断は禁物でございます。




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by maximumbreak | 2018-02-06 21:11 | F-8 | Trackback | Comments(0)


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