妄想こそ我が墓銘碑


移り気モデラーの無責任日記
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2月8日はNACAダクトの日

記憶力が崩壊しています。




ここは作り直さなくちゃなぁ、と思いながら面倒臭さ故に見て見ぬふりをしていた部分がございます。
エンジンナセルにあるNACAダクトですね。
キットにはシミのようなモールドがあります。金型の都合、ここにカッチリしたモールドが出来ないのは仕方ないですけどね。

b0314305_20553401.jpg


ナセル左右×双発=4カ所の工作を考えるとどうしても億劫で、作り直すかハッキリさせないまま他の作業を進めておりました。頭で考えると億劫ではあったのですが、本日、意を決してディテールアップ作業を敢行しました。
前ログでnabe3氏から激励のコメントをいただいて、そのレスで『出来る事を手を抜かずにやって』なんて大言壮語を吐いたからであります。私的にNACAダクトの工作は『出来ること』ですから、ここをスルーしたら有言不実行でみっともない。
さらに、同じく前ログで美徳さんとのコメント&レスで『手が動き始めると作業が進む』というやりとりもありましたのでね。


もう3年半前になりますが、レベル1/48のA-6を製作中に(現状は休止中)NACAダクトの工作の仕方アップしたのですが、今回は別の方法で工作しました。


先ずはプラ板片にダクトの形状の切欠きを入れます。因みにプラ板は全て1㎜厚の物を使用しました。

b0314305_20553487.jpg



このプラ片を別のプラ板に貼り付けます。後でヤスリで削るので、極力ガッチリと接着。この後の作業で持ち手とするためにプラ板は長くしてあります。

b0314305_20553462.jpg



次にダクトのインレットになる部分を切り欠いたプラ板片を作ります。
白のプラ板で分かりにくいので、断面に色を付けてあります。

b0314305_20563929.jpg



これを先ほどのプラ板に接着。
これでダクトの”平面形”が出来ました。

b0314305_22142370.jpg



このままだと三角形に窪んだだけになってしいます。”底板”が三角形の頂点から底辺に向けて傾斜しているNACAダクトの形状が再現出来ていません。
A-6の時は底板に傾斜をつけて作ろうとしたので手間が掛りましたが、今回は表面を斜めに削る方法にしました。

b0314305_20553449.jpg

削った表面を機体(ナセル)と面一に取り付ければ、結果的に底面が傾斜するという算段であります。


同じものを4個製作。4個のパーツを自作する時、8~10個位作って出来の良いものを4個選ぶのがベストな方法なのでしょうが、今回は4個だけ作ってお茶を濁してしまいました。

b0314305_20553427.jpg


ここまでで全体の40%位の作業が終了でしょうか。
次はナセルのダクトを取り付ける部分を切り欠きます。

b0314305_20553458.jpg


ダクトのパーツの余分なプラ板を切り取り、何度も何度も擦り合わせ擦り合わせを行います。済みません、擦り合わせ中の写真はありません。
既に主翼の上下を接着してあったので、多少作業しにくいところもありましたが、なんとか作業の90%ほどが終了でございます。残りは接着部分にパテor瞬間を盛っての修正とパネルラインの復元です。

b0314305_20553314.jpg

写真は1カ所しか写ってないですが、4カ所全て作業しました。
ここまでの一連の工作は本日一日で終わらせました。気持ちと手が動いているうちにやるのが良いのでね。


今日はNACAダクトの日でした。







by maximumbreak | 2019-02-08 22:12 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

フラップ下げ工作進めました

お酒を飲まなかった日。最後がいつだったか分かりません。




OV-1のログは昨年12月24日以来となりました。
1月中は三式戦の『写経』をポチポチとやっていたのですが、パーツを紛失していることを発見。一気に熱が冷めたところで浮気を切り上げ、今年前半の本命であるOV-1に戻って参りました。


この10日ほど何をやっていたかというと、フラップ下げ状態の主翼側の工作であります。当初は試しに始めた工作方法を、当然予想された通り、そのまま進めてみました。

主翼側のヒンジやアクチュエーターのプッシュロッド部分に、プラ板を使ってレールのような物を追加します。
先ずは大まかに切り出した物を貼り付けます。

b0314305_12073953.jpg



擦り合わせをして高さを合わせたら、主翼の上下を貼り付け。自作パーツを主翼に接着して作業の為の強度を出したらデザインナイフとヤスリで形を整えていきます。主翼を接着してあるため失敗は出来ないので慎重に進めます。
完了形がこちら。いつものように途中経過の写真はありません(汗)。

b0314305_12074051.jpg

慎重に進めたわりには歪んでいるし、左右で形が違ってしまいました。お世辞にも上出来とは言えないものになってしまいました。と言ってもやり直す気はサラサラ無く『フラップを付けたら見えない』という、いつもの自己都合の言いワケをして、この部分はひとまず終了。ヒンジやプッシュロッド等の工作に進みます。

もしくは、フラップの工作は少々飽きてきたので、お口直しに胴体のリベット打ちでもやろうかな、なんて思っております。






by maximumbreak | 2019-02-06 15:22 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

試作してみました

今年のXmasイブのディナーはカレーうどんでした。




茫漠と考えていても、フラップ部分の主翼側の工作方法について明確な答えが出ないので、何となく思いついた方法を試作という感じで作業を進めてみました。
取り敢えずこれを試してみようかなと。上手いかなかったらバラしてやり直せばよいかな、てな感じでございます。


フラップ部分の主翼側としてプラパイプを使用します。プラ板を貼ろうかと思ったのですが、こちらの方が簡単そうです。

b0314305_10354060.jpg


これを半分に切って、主翼後縁の”壁”にしようという考えですね。

b0314305_10354178.jpg


綺麗に半分にはカット出来てませんが、内側を削るし試作という事であまり細かい事は気にしないで進めます。
これを主翼下面の後縁に合わせて接着。

b0314305_10354339.jpg


試作とかいいながら接着してしまって大丈夫でしょうか。プラパイプなので流し込み接着剤を使うと思いのほかガッチリ接着されます。
翼端寄りの部分は問題ないのですが、胴体寄りは主脚収納部に干渉してまうので、パイプと収納部の双方を削ってやる必要があります。


b0314305_10354566.jpg

半分にしたパイプの内側は主翼のパーツに段差無くつながるように事前に削ってあるのですが、接着後にさらに削って調整していきます。


b0314305_10354638.jpg


それでもパテは必要になりますね。
パイプを薄く削ったので向こう側が透けてます。主翼の上下を貼りつける前に透け防止の塗装をしておかないとです。忘れそうですけど。


b0314305_10354822.jpg


パイプの上部を削って主翼パーツと干渉しないようにします。
まぁ、雰囲気は出ているかなと。といってもフラップを付けると、この部分は殆んど見えなくなるんですが(笑)。

この後はヒンジとアクチュエーター部の工作です。


取り敢えずの試作品という事で右翼側を工作してみました。と言いながら、このまま本採用となりそうです。







by maximumbreak | 2018-12-24 21:56 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

時間稼ぎの工作

自分へのXmasプレゼント第3弾は自重しました。




なかなか手が付かない主翼後縁のフラップ収納部の工作でございます。手が付かない理由は年末で忙しいとか浮気しているとかではなく、どうやって工作したものか考えがまとまらないからなんですね。
とはいえ、考えてばかりいてもどんどん遅くなるだけなので、取り敢えずベーシックな部分の作業を始めました。

先ずは後縁部分のプラを薄くするところから。どうやって工作しようが、ここは必須のパートですね。

b0314305_23195537.jpg


上のパーツ、左翼側がキットのまま。下の右翼が薄く削り込んだものです。
左右の主翼を同時進行しても良いのですが、先ずは右翼だけを作業します。両翼同時進行すると作業方法の不味さや失敗も両翼同時になるからです。


次なる工程は、フラップ部分を切り取ったために開口してしまったエンジンナセル下面をプラ板で塞ぎます。

b0314305_23195733.jpg


塞いだら幅や厚みがナセルに合うように削っていきます。ここで下面を直線で削るのではなく、翼断面のキャンバーがつくように削りました。

b0314305_23195814.jpg


この写真ではよく分かりませんかね。ま、なんとなく雰囲気が出ていれば良いかなということで。いつもの自己満足の作業ですね。


後縁部の工作方法を考えながらの時間稼ぎみたいな作業を進めているのですが、残念な事に未だに考えが纏まりません。年内に・・・というのは厳しい状況ですねぇ。






by maximumbreak | 2018-12-22 23:57 | OV-1 | Trackback | Comments(2)

展示台の製作

風邪をひいたような感じなのですが、嫁軍曹殿に話すとゴチャゴチャ言われるので、極秘扱いになっています。




12月になって製作ペースが急降下しているOV-1。やはりフラップを下げるという決断が災いしているようです。
次の工程は下げたフラップの主翼側の工作ですが、その前に趣を変えて展示台を作ってみまみした。

展示台といっても簡易版でして、土台のプラ板に紙製のベースを貼っただけ。周囲の枠とか銘板とかはございません。
ベースに使用したプラ板の淵も塗装していないという、手抜き簡易版でございます。
いきなりの完成形がこちら。

b0314305_13334276.jpg

(ホワイトバランスを調整し忘れたので写真が真っ青になっておりますが、取り直すのが面倒なのでこのままで失礼します)

使用したのはカスタムモデルズさんでゲットした、ウッシ・ヴァン・デロステンというメーカーの1/48・マーチ空軍基地 駐機場というものでございます。機体の大きさとのバランスに合わせて、その一部をカットして使用しました。

元の大きさはというと・・・

b0314305_13334231.jpg

(最初に写真を撮ってないので完成形の周囲に切り取った部分を並べてました)

F-15とか大型の機体でも良いように大き目になっていますね。車とかフィギュアを配置してディオラマにすればこのままでも良いかもですが、これではOV-1のベースには多き過ぎ。少々勿体ない気もしたのですが、バッサリとカットしました。

b0314305_13334244.jpg


因みに、ウッシ・ヴァン・デロステンのベースは3枚の紙に6分割されて印刷されています。これを切り出して貼り合わせて使用します。これをタミヤの3㎜厚プラボードに両面テープで貼り付けました。
プラボードの元のサイズはB4なので、こちらもカットして使用してあります。

b0314305_13334299.jpg



という事なのですが、飛燕とかベースに逃げてないでフラップ下げ作業を進めないとです。
そーいえば、今日か明日にはXmasポチ第2弾が届く予定でございます。わははは。





by maximumbreak | 2018-12-20 14:49 | OV-1 | Trackback | Comments(2)

フラップと共に製作意欲も下がり気味

今年も自分へのクリスマスプレゼントを何にするかを考える時期になりました。




少々ご無沙汰となりました。Maximumは元気に生活をしております。
で、OV-1はというと、フラップ下げ工作を始めてから随分時間が経ち、とても順調とは言い難いですが、それなりに工程は進んでおります。

とりあえず切り離したフラップの基本工作は終了しております。
『左翼側の1セットの製作に1日半も掛った』というのが前ログでありましたが、面倒に思えた右翼側も気力を振り絞ってなんとか形にしました。

b0314305_18024486.jpg


2セット目の工作は要領が分かっているので時短で済みそうなものですが、同じ形の物を作るのに少々時間を要しました。
特に”パーツの厚み”がなかなか揃いませんでした。完成してしまえば胴体を挟んで左右に分かれるので、少々厚みが違っても分からないだろうと楽観して、平面形が大体揃っていれば良しとしました。


この後は主翼側の工作になりますが、その前にポチポチとリベット打っております。
これまた地道な作業。飽きております。
やっぱリベット打ち用のコロコロを入手するべきでしたかね。



済みません。今日もどーでも良い内容の、生存報告ログでありました。







by maximumbreak | 2018-12-09 20:52 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

フラップ下げ作業開始です

近頃、頻繁に目眩がします。なにかヤバイ兆候でしょうかね。




上手く決まればカッチョええのですが、上手くいく自信が無いし、なにより工作が面倒臭い。
てな感じで躊躇していたOV-1のフラップ下げ工作ですが、グダグダ考えていても仕方ないしやると決めた事なので、一念発起して作業を始めてみました。

先ずはフラップ部分をスパッと切り離すところから。
デザインナイフとカットソーでスパスパと。キットのプラが柔らかいので、この作業は順調に進みました。

b0314305_12053150.jpg


切っちゃいました。もう後戻りはできませんねぇ。大丈夫なんでしょうかねぇ。
精密に作業をするなら、どういう加工をするかとかのイラストなんか書いたりするのでしょうが、私の場合はその場その場の現物合わせで進めます。

とりあえず、エンジンナセルの下になっている部分や、アクチュエーターのある部分にプラ板を貼っていきましょう。

b0314305_12053277.jpg


大きさや長さの根拠はありません。全てテキトーです。
フラップを上げた時に主翼に隠れている部分にプラ板を積層していきます。


b0314305_12053499.jpg


あとは実機写真を見ながらペーパーで削っていきます。
写真を見ながら『こんなもんかなぁ』程度の精度。図面とか無いので寸法の根拠になるもの無いですから。
ヒンジ部分等の溝を付けて、大まかな作業が完了したのがこちら。


b0314305_12053687.jpg


この形が合っているのか分かりませんが、現状ではそれなりにそれっぽくなったかなと。



こうやってブログの記事にすると極めて簡単な話なのですが、実は大問題あり。
この2枚のフラップを作るのに丸々1日半程かかっております。
まだ左翼側しか作っていませんから、右翼側をもう1セット作るのが精神的にかなりシンドイかな。
さらに主翼側の工作やヒンジとアクチュエーターの工作がありますしね。
はぁ。






by maximumbreak | 2018-11-28 17:15 | OV-1 | Trackback | Comments(6)

OV-1再開します

昨日の夕飯に、牡蠣のムニエルとふろふき大根を作りました。やはり私は模型製作より料理のほうが才能があるかもです。




MiG-21だのF-105Gだのと騒いだ次回作ではありますが、やっぱりOV-1Dを製作を再開するという事になりました。いわゆる『元鞘』というヤツでございますね。お騒がせして済みませんでした。


さて、製作を再開するとなると、またリベット打ちが始まるワケですが、その前にフラップを下げようかと少々悩んでおります。
というのも先日、メルクールの会メンバーのnabe3氏からOV-1の資料をお借りする事が出来ました。その時に氏から『どこかのパネルを開けると面白いよ』とのアドバイスもいただいた次第。

さてどーしたものかと思いながら資料写真を見ていたら、フラップを下げたものがありました。フラップを下げた状態の写真は、ネットで検索しても見かけないものでした。

b0314305_10545549.jpg

この手があったか、というと大袈裟ですが、私的には電子機器室や荷物室のパネルを開けるより、こちらの方に魅力を感じる次第であります。グレー1色の単調な塗装に、作動時の赤部分はアクセントになりますしね。

魅力を感じるのですが、問題は私にこれを再現する工作力があるかどうか。キットは全ての補助翼、動翼が翼と一体になっております。パーツを切り飛ばして、フラップ上げ状態で主翼の下に隠れている部分を追加して、ヒンジとアクチュエーターを作って・・・。
厳しいかなぁ。やるならそれなりに綺麗に作らないとなのでね。下手な工作だったらやらない方がマシですから。
どーしたものか絶賛悩み中でございます。

さらに、この工作とリベット打ちのどちらを先にやるかも悩んでおります。さらにさらに、リベット打ちについても悩んでおります。
このペースでは、当初予定の来年3月中の完成は無理ですね。







by maximumbreak | 2018-11-26 11:59 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

製作延期のお知らせ

1日古い話になります。
昨日11月11日は第一次世界大戦終結の日でした。こういう歴史的記念日とは別に『○○の日』というのが沢山あって、11月11日は『ポッキー&プリッツの日』だそうです。他には『ファランクスの日』になっているそうです。これって超マニアック。何かイベントがあるのでしょうか。ポッキーもファランクスも記念日にした発想は同じですね。




来年3月末までの完成を目指すと大風呂敷を広げたOV-1Dでありますが、この度、諸般の事情により製作を延期する事に決定いたしました。
リベット打ち等、各位からお言葉や励ましをいただいている中で大変恐縮に存じます。製作再開の時期は未定でございます。
事情と気分の変化により明日再開するかもしれませんし、1年後となるかもしれません。いずにしろ、私が生きている間には完成させるつもりでおります。


以上、いつもどーでもいい話の報告でございました。




by maximumbreak | 2018-11-12 10:39 | OV-1 | Trackback | Comments(4)

いつものリベット打ちやってます

日頃お世話になっている美徳さんのブログで、古のギャグ番組「スネークマンショー」の話が出ました。いやぁ~懐かしいですね。私は「愛の嵐」なんかがお気に入りでした。美徳さんは朝っぱらからニヤけているそうですが、通勤電車の中では気を付けたほうがよろしいかと(笑)。




次回作として今年度中に完成させると宣言したローデン1/48・OV-1Dですが、どんぶり勘定のスケジュールに従ってリベット打ちに取り掛かっております。
このキットの難点の一つはパーツ表面が梨地仕上げになっていることですが、リベットを打ってペーパー掛けをすることで、パーツの表面処理も兼ねようという魂胆でございます。


現状は作業に掛って4日も経つのに片側の主翼すら終了しておりません(汗)。
時間が掛っている理由の一つはOV-1の資料を全く所有しておらず、リベットラインがどうなっているか分からないので、でっち上げのラインを決めるのに時間が掛っていることでしょうか。
作業終了後に資料が出て来ても、もちろんやり直しはしませんよ。

b0314305_19500988.jpg


もう一つの理由は、昭和のモデラーの私はリベット打ちの道具が未だにカルコとスジ彫りテープということでしょうかね。
今時流行のルーラーだかローラーだかは所有していないので、チマチマチマチマと作業を進めている次第であります。

b0314305_19500874.jpg

どんぶり勘定のスケジュールではリベット打ちに要する時間は1カ月となっております。しか~し、あまりのスローペースに少々不安になりますね。
因みに上の写真で大小のカルコは針先の太さを変えてあります。細いほうで当たりをつけて、太いほうで穴を広げていきます。


わざわざアップするような内容のログではないのですが、こんな調子では次のアップまで間が開いてしまうので、暇ネタと承知しつつアップしました。
次回ログは浮気の話とか、もう少し内容のあるものにするよう気を付けますね。
因みに浮気相手はBf109G-10かシー・グラディエーター、スピットファイアMk.Vb、AV-8B Harrier II Plus とかを予定しております(爆)。
あ、それから Pilatus Turbo Porter とか超久々の陸物でお手付き中の FODEN DROPS なんかもいいかも。






by maximumbreak | 2018-11-06 20:48 | OV-1 | Trackback | Comments(8)


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