妄想こそ我が墓銘碑

移り気モデラーの無責任日記
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カテゴリ:F-8( 19 )

F-8J 完成です

五十肩の具合がかなりよろしくないです。




色々と手の掛るハセガワ1/48・F-8Jでしたが、何とか無事に完成となりました。
前作RF-4Bの完成が2015年5月末ですので、実に2年8カ月ぶりの完成品でございます(汗)。2年8カ月というと970日ほどになりますが、970日掛けて作った大作というワケではなく、実際に手を動かしたのは50~60日位でしょうかね。残りの900日以上は何もしない時間が過ぎていっただけでございます。


完成形はこちらでございます。


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やはりAIM-9は装備しない方が、F-8のスマート感が損なわれなかったですね。一応ミグキラーの機体という事と、オードナンス無しというのも寂しいので付けてみました。



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ちょっと脚が長い感じがします。特に前脚が長いかな。F-8は駐機状態で機首が上がっていますが、これだとちょっと上がり過ぎかも。
仮組み不足によるミスですね。
それから、ベントラルフィンの取り付け角度も寝過ぎてしまいました。実機ではもう少し立っているかな。ピンの加工時にドリルで開けた穴の角度がよろしくなかったです。



b0314305_14534626.jpg

前ログで書いたシートとキャノピーの件は、結局、シートを床に接着しないで済ませてあります。ただ、キャノピーを接着してしまうと何かあった時にリカバリーが不可能なので、キャノピーも未接着。おかげでウインドシールドと接する部分が少し浮いてます。



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製作している時は苦労ばかりしたような気がしますが、終わってみるとなんの変哲もない仕上がりになった感じがします。
ただ今作は、出来の良し悪しは別として、「ここはこうする、あそこはこうする」と目論んでいたことは全て実行しました。なので今は自分にお疲れ様と言いたいと思います。


そーいえば、最後に大きな問題がありました。
完成した機体を置いておく場所がありません(笑)。


今夜はこいつを眺めながら、一人でニマニマしましょう。












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by maximumbreak | 2018-02-14 17:00 | F-8 | Trackback | Comments(6)

キャノピーのトラップ

次回作がほぼ決まりました。




自己宣言をしたF-8完成までの残り時間が8日間となりましたので、作業も詰めの段階に入っております。8日間といっても16日と18日は所用で不在となるため、明日以降、実質5日間の作業時間となります。う~ん、ちょっと微妙な感じでございます(汗)。


グズグズしていられないので、本日はピトー管を接着(&レドーム先端部の成形・再塗装)して、ウインドシールドとキャノピーの接着作業に入りました。ウインドシールドを付けたところまでがこんな感じ。

b0314305_20284812.jpg



少し接着剤がはみ出したりしてお恥ずかしい限りなのですが、ここは目をつぶって先に進みました。というところまでは良かったのですが、シートを入れてキャノピーを付けようとしたら問題発覚です。
キャノピー接着前にシートを置いて仮組みをしてみたら、なんと、キャノピー内部に付けたバルクヘッドのパーツとシートの上部が干渉してキャノピーが入りません。意外なところにトラップが潜んでいました。
先にシートを床に接着していなくて良かったです。

b0314305_20284985.jpg



キャノピーを接着するためには、実機同様にキャノピー後部のヒンジを中心に回転させないとパーツが納まりません。バルクヘッドのパーツを付けての仮組みはしていなかったので、想定外のトラブルでございます。

バルクヘッドとシートが干渉しないように、真上からパーツをはめようとすると今度は後部のヒンジが納まりません。

b0314305_20284903.jpg


なんという事でしょう。

シートを床に接着しないで中で動くようにしておけばキャノピーを入れられるのですが、となると完成後にシートがコクピット内でガタガタと動く事になります。
現実としてはこれしか解決策がなさそうですが、これはこれで後々不安が残ります。
う~ん、う~ん。悩んでも仕方ないのですが、それでも悩みます。


因みに今回はレジンのシートを使ったので、それが大きくて干渉するのかと思い純正パーツと比較してみました。

b0314305_20284934.jpg


純正パーツの方が大きいですね。これでは絶対にキャノピーが納まらないと思います。
私が何か段取りを間違えたのでしょうか。このキットを作られた方は、この部分をどう処理されたのでしょう・・・。




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by maximumbreak | 2018-02-11 21:12 | F-8 | Trackback | Comments(4)

墨入れをしました

次回作を何にするか、妄想が全開になってます。




一昨日のメルクールの会例会で、「あと2週間で完成させる」と大言壮語を吐いてしまったF-8ですので、昨日と本日でブリブリと作業を進めました。
ブリブリなんて言うと劇的な進展があったのかと思われるかもしれませんが、実質の作業は主翼を接着した部分のクリアー掛けと、全体の墨入れでございます。

ここまで来るとビジュアル的にさほど変化は無いのですが、一応、作業後の写真をアップしてみました。


機首部分がこちら。20㎜機関砲のガンポート部分も赤で塗装してあります。

b0314305_17451146.jpg



機体後部はこんな感じ。

b0314305_17450979.jpg

前ログの写真と比較すると、墨入りの効果が分かりますね。ガルグレー塗装部分とホワイト塗装部分でグレー明暗を変えてあるのですが、それほど効果はなかった感じですね。
全体的にもう少し明るめのグレーでも良かったかも。墨入れがはっきりし過ぎているような微妙な感じでございます。


残る作業はコクピットの仕上げと機首のピトー管の接着。尾翼の後方警戒レーダーの塗装。
それが終われば脚周り等、バラバラになっているパーツの接着です。
あ、まだタイヤとアレスティングフックを塗装してませんでした。

残りあと12日。間に合いそうな雰囲気ですが、油断は禁物でございます。




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by maximumbreak | 2018-02-06 21:11 | F-8 | Trackback | Comments(0)

コーションデータのデカールを貼りました

キャスター付きの椅子が滑って座り損ねてしまい、そのまま床に倒れ込みました。左手にF-8を持っていたため、五十肩で痛めている右肩から倒れて強打。その瞬間、肩から手首にかけてもの凄い痛みが走りました。まさに激痛。あまりの痛さにしばらく床から起き上がれませんでした。
それでも左手に持ったF-8は放しませんでした。




シンデモラッパヲハナシマセンデシタ。みたいな話になったF-8ですが、細かいコーションデータのデカールを貼りました。
昨日の午後から本日の午後にかけての作業でしたが、その数約80枚ほどでしょうか。
ガルグレー塗装の単調な機体には良いアクセントになったと思います。

機首寄りがこんな感じ。

b0314305_19493833.jpg


くどくならない様、適当に省略して貼りました。
機体後部寄りはこんな感じ。

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それなりに雰囲気が出てきたかなと。
全体のイメージはこちら。

b0314305_19493872.jpg


作る前は地味なマーキングかなと思っていましたが、ラダーとベントラルフィンのチェッカーが効いてますね。

次なる工程はクリアー掛けですが、失敗しないかちょっと不安になってます。







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by maximumbreak | 2018-01-28 20:06 | F-8 | Trackback | Comments(4)

エンジン、水平尾翼周りの塗装

昨日3時間掛けて雪かきをしたおかげで、今日は腰から背中と腕がバリバリに張ってます。



大雪のため順延していたエンジンと水平尾翼周りの金属色を塗装しました。
マスキングしてベースの黒を塗装。そして金属色を塗装という、超ありきたりの工程なので途中経過の写真は省略でございます。

一通り作業を終えた形がこちら。

b0314305_20515165.jpg

仕上がりも工程同様にありきたりでございます。
因みに使用した塗料は、エンジン回りがガイアの「スターブライトアイアン」。水平尾翼周りがミスターホビーのスーパーメタリック「スーパーチタン」です。


エンジン部分には上からクリアブラウンを少しだけ吹いてあります。

b0314305_20500624.jpg
効果の程は言われないと分からない程度ですが、言われても分からないかもです。



ついでの作業で、垂直尾翼のデカールを貼ってみました。

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完成時のイメージが湧いてきましたね。
ここからはチマチマとした細かいデカール貼り。気力の勝負です。






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by maximumbreak | 2018-01-24 21:12 | F-8 | Trackback | Comments(4)

国籍マークのデカールを貼りました

右肩が五十肩になり難儀しています。何気に痛いものです。




ダラダラとチマチマ工作をしているF-8ですが、モチベアップのため国籍マーク+αのデカールを貼ってみました。
本日はメルクールの会1月度例会だったので、作業は昨日行ったものです。

今回使用するデカールはファーボール・エアロ・デザインの「MIG MASTERS  F-8 CRUSADERS OF THE VIETNAM WAR」でございます。カルトグラフの印刷でございます。とりあえず、どんな感じになっているかというのがこちら。

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なんとか4カ所の国籍マークと機番を貼り終えましたが、結構大変な作業となりました。と言うのは、前作RF-4Bでファーボールのデカールを使用した時は気にならなかったのですが、今回のデカールはかなり”固い”です。モールドや機体の起伏になかなか馴染んでくれません。
デカールシートには2機分、8枚の国籍マークが入っていますが、失敗を重ねて7枚を使ってしまいました。

一番大変だったのが胴体左側、給油プローブのフェアリングの部分です。

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ここの曲面に馴染ませるためにマークソフターの大量投与となりました。
デカールが固いのはある意味、カルトらしいと言えばらしいのですが、この後のメインとも言える垂直尾翼のデカールが思いやられます。この部分は当然ですが、左右1枚づつしか入ってないのでね。



次なる作業は予定を変更して、エンジン回りのメタル色の塗装をする事にしました。







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by maximumbreak | 2018-01-21 21:00 | F-8 | Trackback | Comments(2)

キャノピーの塗装・・・大失敗 (1/10写真追加)

昨日のことですが、嫁軍曹殿と二人で映画を観ました。二人で映画を観るのは二十数年ぶりのことです。



少々遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。
相変わらずスローペース不定期更新、内容無しのブログではございますが、本年もお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。


さて、メルクールの会の展示会も10月27日、28日に決まったことだし、F-8もいい加減なんとかしないとならないので、懸案のキャノピー&ウィンドシールドの塗装を行いました。
F-8のキャノピー&ウィンドシールドには枠に黄色いフレームがありまして、この再現がちょっと厄介。グズグズと作業を延ばしていた理由でございます。

このフレームにはファーボールデザインからデカールも出てまして、カスタムモデルさんでゲットしてあるのですが、今回はまたまた気まぐれでマスキング塗装をすることにしました。

が、この気まぐれが失敗。
素直にデカールを使っておけば良かったのかと後悔しております。

その出来栄えはこちら。

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あははは、恥。
フレームがヨレヨレのガタガタでございます。

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こんな目立つ場所で、こんな派手に失敗をするとは、モチベ撃沈でございました。


マスキングにやたら時間と手間が掛りましたが、その結果は落胆と言う以外になく・・・。
修正、タッチアップをしていくウチにドロドロになってしまいました。
はぁ~。







※Mighty"O"様から「よく分からん」とご指摘をいただいたので、患部のアップ写真を追加しました。

b0314305_18475818.jpg

ヨレヨレでしょ。
私の場合「上手くいかなかったけど、ま、いいか」系のログが多いのですが、今回はマジで上手くいっていません。
(写真をクリックするとさらに拡大されます)













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by maximumbreak | 2018-01-06 21:23 | F-8 | Trackback | Comments(4)

ベントラルフィンの取り付け部を加工しました

最近、料理が上達しました。




観た映画が詰まるの詰まらないのとか言っていても模型作りは進まないので、今日は気持ちを入れ替えてF-8を進める事にしました。
このところのチマチマ工作の流れでは、次なる工程はキャノピー&ウインドシールドの塗装でしたが、ちょっと予定を変更してベントラルフィンの取り付け部を細工してみました。

このキット、ベントラルフィンをそのまま取り付けると、ダボのピンが見えてしまいます。

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たったこれだけと言えばこれだけなのですが、私的には何もせずに見逃せない部分でございます。
取り付け部が胴体の斜め下方にあるので、型抜きの関係上、ダボ穴とピンの角度が合っていなく隙間が生じてしまうようです。
という話を先日のメルクールの会の例会でむねっち氏にしたのですが、氏から「隙間をパテ埋めとかするより、キットのピンを削り取って金属線で作り替える方がいい」とのアドバイスをいただきました。
ということで、以下はむねっち氏からいただいたアドバイスに沿っての作業でございます。



先ずはフィンの加工から。因みにキットはこんな状態。これだけ見ると特に問題もなくオーソドックスなパーツですね。

b0314305_20411197.jpg



このピンを金属線に取り替えます。0.4㎜の真鍮を使用しました。0.5㎜だと工作後も目立ちそうな感じだったので、少々細目の0.4㎜ということにしました。

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機体側にはプラ棒を埋めてダボ穴を塞ぎます。
既に塗装をしてあるため、作業に手間がかかります。
因みに機体に貼ってあるテープは、フィンを取り付ける時の目印とするため、フィンの両端がパネルラインと交わる所をマークしてあります。

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ガルグレーの部分まで再塗装しないで済むように、ペーパーでチマチマ、チマチマと。
仮組みの段階で分かっているのですから、塗装をする前に作業をしておけば気も遣わないし綺麗に出来るのにね。次にF-8を作る時は先に作業を済ませることにします(笑)。

b0314305_20440418.jpg



フィンに埋め込んだ真鍮線の位置に合わせて取り付け穴を開けます。ここで失敗すると痛いので、今回の作業で一番慎重な部分になります。

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機体を塗装し直し・・・

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フィンを付けるとこんな感じ。

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実は、良く見ると真鍮線が見えちゃうんですけどね。あはははは。
典型的な自己満足の世界でございました。


本日もどーでもよい内容のログにお付き合いいただき、誠に有難うございました。







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by maximumbreak | 2017-12-23 21:33 | F-8 | Trackback | Comments(8)

射出座席を塗装しました

今年の漢字、私的には・・・「暇」かな。




面倒、面倒と文句をたれながらの作業が続いていますが、脚柱、AIM-9に続きシートの塗装を終わらせました。
使用したのはまたもブラシンのパーツ。シートベルトもモールドされております。これにエデュアルドのコクピット用塗装済みエッチングのパーツをチマチマと。


完成形がこちら。前ログのAIM-9と違って途中経過は無しでございます。
ま、途中経過の説明はどーでも良い感じですし、なにより都度都度写真を撮るのが面倒なので割愛させていただきました。

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シートの金属部分を猫杓のガイアのニュトラルグレーVに塗って、ハーネス、パラシュート等を塗り分けました。
ニュートラルグレーVはエアブラシですが、それ以外は全て筆塗り。今回はキャノピーを閉じるので(というか、このキットはストレートではキャノピーを開けて組めないのですが)、筆塗りで済ませました。


使用したのはタミヤのエナメル(もどき)。あれこれと9色も使いました。

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今時、もっと筆塗りに使い易い塗料があるのでしょうが、私は未だにこの塗料でございます。中学生の時から進歩しておりません。


で、肝心の出来栄えはというと、こちらも中学生の時から進歩していないといったレベルでございます。
あはははは。



次はキャノピーとウインドシールドのマスキングと塗装ですかね。
あっ。タイヤも塗装してないや。






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by maximumbreak | 2017-12-12 17:04 | F-8 | Trackback | Comments(4)

AIM-9Dの塗装作業完了です

再来年のGWは10連休ですか? ならば10日間引き籠って模型三昧といきましょう。




各位から「とっとと作っちまえ」との激励をいただいたので、本日AIM-9の塗装作業を完了させました。
気持ちが乗っている時に一気の作業です。



使用したのはブラシンのパーツでございます。勿論、レジンなので塗装時のマスキングに気を遣いますが、レジン好きの私としては拘る部分であります。

こちらがほぼ素のパーツの状態。弾体中央部のバンド(?)とランチャーに接着時のダボを少しだけ工作してあります。
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先ずは白(ガイアノーツのニュートラルグレーI)を塗装ですね。
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続きまして後部フィンのロールロンと弾体前部を塗装するためのマスキング。
チマチマ面倒な作業に突入です。
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とりあえずロールロンの塗装が終わった状態。
写真の後ろに写っているのは厚紙製のマスキングシート。レジンパーツなので極力マスキングテープを貼る量を減らすため、ロールロンをマスキングしたテープの周囲は厚紙で覆って塗装しました。
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次は弾体前部の塗装。
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さらに、弾体前部の一部を少し色を変えて塗装します。
b0314305_19553952.jpg



次は前部にあるバンドをシルバーで塗装するためのマスキング。
b0314305_19554051.jpg



バンドを塗装したら基本の塗装作業は終了。
墨入れ、ドライブラシをした状態がこちら。
b0314305_19554068.jpg



付属のデカールを貼ります。1本につき10枚。結構疲れます。
黄帯は本来なら塗装したいところですが、作業と精神的省エネのためデカールで済ませました。
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それっぽくなりましたね。

これに別に塗装しておいた前部のフィンを接着。
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最前部のシーカーのガラスパーツを接着。
b0314305_19555368.jpg



ようやく完成です。
b0314305_19555588.jpg



最後は意地になって本日中に作業を完了させました。

ちまちまマスキングと塗装作業にデカール貼りで、手間と時間が掛りました。
それに見合った仕上がりかと言うと・・・・・(汗)。
こんなところに拘っているから、全体の作業が進まないんですよねぇ。



さて次はエジェクションシートの塗装かなぁ。
いやぁ~、これまた面倒だなぁ。















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by maximumbreak | 2017-12-06 20:51 | F-8 | Trackback | Comments(4)


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