妄想こそ我が墓銘碑

移り気モデラーの無責任日記
by Maximum
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新の記事
次回作候補 F-105G 妄..
at 2018-11-20 20:26
次回作候補 L-29デルフィ..
at 2018-11-18 20:29
次回作候補 MiG-21MF..
at 2018-11-16 21:07
次回作候補 Bf109G-10
at 2018-11-14 20:58
製作延期のお知らせ
at 2018-11-12 10:39
いつものリベット打ちやってます
at 2018-11-06 20:48
次回作のこと
at 2018-10-30 20:51
以前の記事
カテゴリ
タグ
検索
記事ランキング

カテゴリ:F-14( 10 )

コクピットの作業は停滞中

最近、嫁軍曹殿以外と喋っておりません。




静岡ホビーショーにも行ってないのに、この1週間は全く作業が進んでいません。ボーっとしていて、なんとなく時間が過ぎていくという、素敵な毎日をすごしています。ボケるパターンですね。模型でも作らいなと…。


というワケなのですが、胴体の大まかな作業が終了し、コクピットの作業を進めておりましたので経過のアップです。
毎作、レジンパーツに固執しておりますので、今作も当然のようにレジンのコクピットの登場であります。使用したのがこちら、某社のF-14B用でございます。


b0314305_10352117.jpg

同社からはA型用のコクピットパーツも出ております。

b0314305_10353629.jpg


パッケージ写真を見ればある程度は想像がつくのですが、このA型用とB型用ではレジンの部分がそっくり同じものが入っております。B型の実機での変更点は修正されてないので、レジンパーツを更に加工するという2次作業が必要となります。


全ての違いを再現する必要は無いと思いますので、目立つ2カ所だけ加工しました。
先ず、一番の違いがB型ではHUDの情報が前面風防ではなく2枚のガラスに投影されるようになった事。HUDの投影用レンズの形状も丸から四角になりました。


b0314305_09353182.jpg


こちらのA型のHUD部分を…

b0314305_09353086.jpg


こんな感じにチマチマと。もちろん、完璧な形状に修正したワケでもなくいつものデッチアップですが、A型とB型は違うというのが分かれば良いという事で。まだ肝心の2枚のガラス部は作業しておりませんが、ここが一番大変な作業となるので、とりあえず問題は先送りしてあります(汗)。



そして2番目の違いが後席のレーダースコープの形状ですね。A型の丸からB型では四角になりました。

b0314305_09353002.jpg

こちらがA型。


b0314305_09353137.jpg
B型へとちょっと力技で修正しました。


もう一つ修正点がありました。後席左側のコンソールにランタンポッド操作用のスティックがつくので、こちらも修正する予定です。



とまぁ、こんな事をしていたのが1週間ほど前ですかね。次はコクピットの塗装にかかるところなのですが、なんとなく気が進まなくて進捗しておりません。




というか、ちょっと浮気しておりました。あははは。本妻が難物なので、少々疲れが出てきております。実生活そのもののような話でございます。はぁぁぁ







[PR]
by maximumbreak | 2018-05-15 10:44 | F-14 | Trackback | Comments(4)

生存報告

最近、物忘れがひどくなっています。体力に加えて脳の劣化も進んでいるようです。




最初にお断りしておきますが、本日のログはいつもに増してつまらない内容になっております(汗)。
前ログはいつもの妄想の話でしたので、F-14のアップは1カ月ぶりとなりました。
わざわざアップするほどの内容は無いのですが、生存報告も兼ねてのログでございます。

1カ月前に主翼後部のエアバッグを板オモリで作り替えた話をしましたが、現状では胴体部の基本工作が終了しております。多分、終了しております。


b0314305_20434371.jpg


このキット、胴体部での”やる事”が多く、結構時間が掛ってしまいました。

何をしたかというと…
脚収納庫とエンジンノズルをレジンパーツに替えたため、削り合わせや結合跡の修正。
エアバッグの自作。
ECMアンテナの不要とも言える自作。
水平尾翼取り付け部の追加工作。
インテーク内の繋ぎ目修正。
胴体のNACAダクトの作り直し。
ビーバーテイル部の追加工作。
等々等々

b0314305_20434108.jpg


現状は、レジンパーツや鉛板を使用しているので、チェックのためサフを吹いたところでございます。当然、細かい傷がありますが、修正は機首部を結合した時にまとめてやる事にしました。
とりあえず胴体部の作業から脱却しないと、そろそろ飽きてきているのでね(汗)。


次はコクピットの工作に入る予定です。
これはこれで、手間と時間が掛りそう。当初目論んでいた6月中の完成は厳しい感じになってきました。






[PR]
by maximumbreak | 2018-05-07 22:01 | F-14 | Trackback | Comments(4)

主翼収納部エアバッグの工作

右肩の針治療とマッサージをしました。マッサージは半端なく痛かったです。



脚収納庫をレジンパーツに替えた事で自爆したトラップの解決法を決めました。
主翼を展開してフラップとスラットをダウン状態で組む事としました。
下面のパーツを加工すれば、トラップをクリアして収納状態で組めるのですが、折角なので展開する事にしました。


展開した時のメリットとデメリットについて、無い知恵を絞って何日間か熟考を重ねた上での結論でございます。
主翼を展開して駐機している写真はほとんど見たことが無いのですが、展開してフラップとスラットを下せば、タミヤのF-14と違う表現ができるのでね。
それに、別パーツになっているフラップとスラットを上げて組もうとすると、多分、合わせで苦労しそうですから。このことは前作のF-8で身に染みて分かっているので…(笑)。


で、先ずは主翼を広げた時に大きく露出するエアバッグの工作をしてみました。
オリジナルのパーツがこちら。

b0314305_22405493.jpg


とても布製のバッグには見えませんね。
そこで釣り用の板オモリを使って作り替えました。

b0314305_22405743.jpg

b0314305_22405565.jpg


オリジナルパーツよりは雰囲気が出たかなと。
主脚より後方に鉛を使ったので、テイルヘビーの度合いが増しちゃいましたけど…(汗)。





[PR]
by maximumbreak | 2018-04-10 22:37 | F-14 | Trackback | Comments(2)

ECMアンテナの工作

生まれて初めてオムレツを作ったのですが、フワフワトロトロでとても上手く作れました。もしかしたら、模型作りより料理のほうが才能があるかもです(笑)。




主脚収納庫のレジンパーツによるトラップをクリアーする方法が決まらないまま、他の作業を進めています。
当該のレジンパーツの接着、インテークの接着等々です。
で、本日のログはベーン下面に付く二つのアンテナの作業でございます。写真の青丸部分になりますが、レーダー警戒アンテナとECMアンテナらしいのです。

b0314305_13044835.jpg


大小二つのアンテナがありまして、大きい方が白くなっているのはプラ板積層から削り出して自作したためです。
何故に自作したかというと、ハセガワのキットにはパーツが入っていないと思ったからなんですね。
小さい方のアンテナをつける部分のインストがこちら。

b0314305_13045729.jpg


大きいアンテナはありませんね。一応、インストの全ページを確認したのですが、記載が無かったのでパーツは無いものと思いプラ板で次作をした次第であります。ハセガワが忘れたのか無視したのでしょうかね。
なんとなく雰囲気が出れば良いという感じで作業しましたが、それなりの手間と時間を要しました。

で、次の工程にかかろうと他のパーツを探しておりましたら…

b0314305_13045290.jpg


あれ? なんかそれっぽい形のパーツがあるではないですか。
おかしいなと思い、もう一度インストを確認しましたが、この29・30番(H枠)は登場しません。
今回使用しているのは「F-14B」のキットですが、ここで念のため長期在庫となっているA型のキットのインストもチェックしてみました。そのインストがこちら。

b0314305_13050053.jpg


げっ!! このパーツの工程が記載されています。
ここでB型のインストで同じ部分を見てみると…

b0314305_13050264.jpg


やられましたね。
見事なトラップです。インストだけ見てランナーに付いているパーツを確認していない自分に落ち度があると言えばそれまでですが…。
クレイモア地雷による即死級トラップでしょうか。はたまたラインの守り作戦で、スコルツェニーの特殊部隊に道路標識の向きを変えられたような気分でございます。

削り出したアンテナを削ぎ落として、キットのパーツに付け替えようかとも思いましたが、折角なのでこのままとします。



タミヤ・A型ではこの部分がどうなっているのかを確認してみたら、アンテナの取り付け指示は無く、多分、パーツも同梱されていないようです。このアンテナはA型の後期生産型とB型に付くのですが、タミヤはバルカン砲のガス抜きスリットも初期生産型をモデライズしているので、アンテナはパーツ化していないのかもです。
なので、今回使用しなかったこのパーツは、タミヤのA型を後期生産型にする時に使用する事としました。
これでプラ板積層削り出し作業が無駄では無かった、と思う事にします。



模型雑誌を読んでいれば、これ位の情報は知っていたのかもです。しかし私、雑誌は立ち読みもしなくなってしまっているので…。






[PR]
by maximumbreak | 2018-04-06 17:43 | F-14 | Trackback | Comments(2)

トラップ仕掛けちゃいました

嫁軍曹殿からバレンタインをもらってないのに、ホワイトデーのケーキを贈りました。不公平な感じがするのですが・・・。




前ログで右側脚収納庫レジンパーツを組込みましたが(前ログで左側と書きましたが、右側の間違いでした)、引き続き左側の作業を行いました。

前回は最初の作業という事で、様子を見ながら進めたので5~6時間も費やしてしまいましたが、今回は同じ工程を2時間ほどで終える事ができました。
パーツが干渉する部分や、何処をどの程度削れば良いかが分かっているので、作業の時短になったと思います。同じ作業の2回目という事で雑になったのもあるかと思いますが…(汗)。


無事に脚収納庫のレジンパーツを組み込めたのは良かったのですが、ここで思わぬトラップに出くわしました。
脚柱を収納する部分が裏側にパーツが出っ張るため、ストレートに組んだのではここに主翼のパーツが引っ掛かってしまい、翼をたたんだ状態に出来なくなってしまいました。

b0314305_20344777.jpg

写真ではレジンパーツに台座の一部が残っていますが、これを全て削り取ってもまだ干渉してしまいます。
主翼の下面パーツを加工すれば折りたたんで組めるのですが、余計な作業が増えてしまいました。
自分で自分にトラップを仕掛けてしまいましたね(笑)。


この際なので、主翼を展開してフラップとスラットをダウンした状態にしようかなとも考えております。
タミヤのキットではフラップとスラットはダウン出来ないし、せっかくハセガワを作るのでね。ただ、駐機姿勢でこの形ってほとんど見ないんですよね。
ちょっと悩んでおります。





[PR]
by maximumbreak | 2018-03-16 21:14 | F-14 | Trackback | Comments(2)

脚収納庫レジンパーツの組込み

責任を取ることは全くなく、ただ尊大な態度を取っていれば良い政治家とは、誠に気楽な商売ですね。




レジンのアフターパーツ大好きな私。コクピットやジェットエンジンの排気ノズルといった部分はレジンパーツに置き換えますが、脚収納庫のパーツはほとんど使いません。
というのも、完成してしまえばあまり見えなくなるので、労力とコスパが見合わないと思っているからでございます。

ところが今回のF-14は、ほんの気まぐれで脚収納庫のレジンパーツを使用してみました。
すったもんだの挙句、現状はこちら。


b0314305_20355328.jpg

レジンパーツの台座の削ぎ落とし、キットパーツのカット、レジンとキットの干渉する部分の擦り合わせ等々、なんとかフィットするまでになりました。
ここまでの作業時間は5~6時間ほどでしょうか。
かけた労力と時間に見合っているか、微妙な感じでございます。

まだ、左側しか作業を終えていないので、あと5~6時間の作業が残っております(汗)。



因みに、コクピットとエンジンノズルは当然のようにレジンに置き換える予定でございます。






[PR]
by maximumbreak | 2018-03-14 20:48 | F-14 | Trackback | Comments(0)

避けて通れない道

右の五十肩が左にも転移しそうな感じです。




バルカン砲のダクト工作という末節部分の作業から始まったF-14Bですが、ここを乗り越えていかないとB型にはならないので製作開始直後のパワーがある時に処理をしておきました。


現在はもう一つ乗り越えていかないとならないダクトの処理を行っております。
ジェット機を作る時の宿命、インテークダクトの処理でございます。避けては通れない道でございますね。



b0314305_16182630.jpg

ダクトを”白”で塗装して接着。白パテを盛って整形したら再塗装。幸いF-14のダクトはF-16よりペーパーを掛けやすいので助かります。
とは言え、2個つくらなくてはならないのは、それなりに面倒と言えば面倒でございます。
写真で下側に並んでいるダクトのパーツの合わせはいいのですが、胴体のインテークとの合わせが悪いんですよね。ここはちょっと手が掛る部分。気持ちが萎えないように地味な作業をこなさないとです。




そーいえば、今回のF-14Bをどんなマーキングにするかですが、現在の最有力候補がこちら。
VF-101のゴーストグレー系3色のロービジ塗装です。

b0314305_16182813.jpg

昨年8月、カスタムモデルズさんでゲットしておいたファイタータウンのデカールです。
プリントはマイクロ製。
VF-101は転換訓練部隊なのですが、垂直尾翼の鎌を持った死神がかっちょええでしょ。


6月の完成を目論んでおりますが、甘いかなぁ~。
最悪でも10月の展示会までにはなんとかね。





[PR]
by maximumbreak | 2018-03-06 21:00 | F-14 | Trackback | Comments(0)

ダクトとスリットの工作

五十肩の次は高血圧のため内臓のCTスキャンをする事になりました。六十路が近づくにつれボロボロになりつつあります。




製作開始からいきなりチマチマと工作をしたNACAダクトを機体に取り付けました。
修正した形状が正確かどうかは別として、それなりにシャープになったかなとは思います。


b0314305_14014768.jpg



パーツが少々小さいので、取り付けにはプラ板を挟んであります。
バルカン砲のバルジの形状も合わないので、ここは盛った削ったの作業が必要でした。ま、バージョン替えのためのパーツが、元のパーツとフィットしないというのはよく有る事なので、ここは文句をたれる事もなく黙々とです。


これで空気取り入れ口は付いたのですが、バルカン砲のガスの排出部分のスリットがありません。写真の赤丸の部分ですね。

b0314305_14014514.jpg

キットはA型でここは機首パーツの部分ですから、差し替えのパーツは用意されていません。自作しかないのですが、ちょっと自信がございません。
Mighty"O"さんのような”神の指”を持っているワケでもなく、プラ板を真っすぐに切る事も出来ない私としては、下手な工作で失敗すよりスルーした方が良いかもと迷うところでありました。

とは言え、B型を作るのにスルーもナニなので、ダメ元でチマチマとやってみました。ホント、かなりチマチマな工作でしたね。

で、完成形がこちら。


b0314305_11454338.jpg

位置が下過ぎて形状もイマイチ等々ありますが、私的には十分な結果でございます。
もう一回同じ物を作るのはイヤですけどね(笑)。


ちょっと末端にこだわり過ぎかも。この調子では展示会に間に合わないので、チマチマもほどほどにしたほうがよろしいかと。






[PR]
by maximumbreak | 2018-02-22 13:16 | F-14 | Trackback | Comments(2)

次作の製作開始

五十肩は肩だけではなく肘から手首にかけても痛くなってきました。何か別の病気かな。




2年8カ月ぶりとはいえ、何時までも完成の余韻に浸ってはいられないので、昨日から次作の製作を開始しました。先ずはこちらのパーツの修正から。いきなりのチマチマ工作でございます。

b0314305_10273705.jpg

これ、何のパーツだと思います? 一応、NACAダクトなんですね。
ダルいという域を遥かに超えて、虫刺されの跡みたいな感じです(笑)。
とりあえずエッジをシャープにしようと、チマチマ弄ったのがこちらでございます。


b0314305_10273757.jpg

ダクトの形状とかに少々難があるかもですが、まぁ、元パーツのままよりはマシかなと。

となると、この隣にくるこちらのパーツも手を入れないとです。


b0314305_10273780.jpg

これだけで見ればOKな出来のパーツですが、二つ並べた時にバランスが悪くなってしまいます。という事で、こちらもチマチマチマチマ弄りました。


b0314305_10273607.jpg


両パーツとも、ダクト先端部(写真の右側)の仕上がり形状に難がありますが、シャープにはなったという事で。








[PR]
by maximumbreak | 2018-02-17 11:10 | F-14 | Trackback | Comments(2)

タミヤのF-14が来ました

咳がとまらないので近所のクリニックに行きました。型どおりに血圧を測ったら、170もありました。咳よりこちらの方が大問題かと思います。



昨日のことですが、ポチをしておいたタミヤ1/48・F-14Aが届きました。
なんと言っても世界のタミヤ様が満を持して発売したF-14ですから、私としてはこれを外すワケにはいかないでしょう。タミヤ製品ですから何時でも買えるので、急いでポチをする必要はないのですが、新製品はすぐ欲しくなるというモデラーの性が全開というこでね。

b0314305_14220780.jpg



このキットが発売になったおかげで、現在進行中のP-51の次の次に製作するキットが内定しました。
それはコチラ。ハセガワ1/48・F-14Aでございます(笑)。

b0314305_14220926.jpg

こちらのキットはアフターパーツをテンコ盛りに用意してありまして、タミヤの前に何とかしないと絶対にボツになると思われるからであります。

プロポーションとか作り易さとかを比較するつもりはございません。
ハセガワのキットはインストに1988年と印刷してあります。28年前に3,800円で買えたキットと、タミヤの新作7,800円とを比較するのはナンセンスかと思います。

どんなになるかは、作り始めてのお楽しみという事で。



因みに次に製作する予定のキットはこちら。

b0314305_20003582.jpg

もしくはこんなのも候補になっています。

b0314305_20003333.jpg

または、メルクールの会次回展示会のテーマによってはこんなのに化けるかもです。

b0314305_21260607.jpg

妄想が爆裂しております(爆)。
どれを製作するにしても最大の問題は、完成まで持って行けるかですね(汗)。






ところで、P-51の進捗具合はどんな感じかというと、主翼の国籍マーク&インベイジョンストライプを塗装すべく、脚収納部を塗装・組立てして上下を貼り合わせました。

b0314305_20002573.jpg
1カ月での進捗はなんと、たったこれだけでございます。
あはははは。











[PR]
by maximumbreak | 2016-11-13 21:38 | F-14 | Trackback | Comments(0)


最新のコメント
フランクパパ様 こんば..
by maximumbreak at 19:40
若かりし頃に夢想したキッ..
by フランクパパ at 10:58
美徳様 おはようござい..
by maximumbreak at 08:53
おはようございます..
by 美徳 at 06:35
マスト閣下 こんにちは..
by maximumbreak at 11:05
おはようございます。 ..
by me262b1 at 05:08
むねっち様 おはようご..
by maximumbreak at 09:51
う~ん。わかるなぁ~。そ..
by むねっち at 00:00
美徳様 こんばんは。コ..
by maximumbreak at 20:31
おはようございます。 ..
by 美徳 at 06:49
フォロー中のブログ
ファン
Links
ブログパーツ